コーティングハロゲン球

ハロゲン球の一種。
赤外線を反射し、光を透過させる特殊な膜(赤外線反射膜)をバルブ表面に塗布したもの。
通常のハロゲン球に比べ、熱線40%OFF、消費電力15%OFF 反射した赤外線がフィラメントを再加熱するため、効率がUP。
つまり、従来のハロゲン球100Wの光量を85Wで得る事ができます。