色温度

光の色味により段階分けされた単位のこと。
単位は「(ケルビン)」。

蝋燭や、マッチ等の光は1980K前後、白熱電球等のランプは2800K前後、晴天の昼間の光は6000K前後。
あかみがかった色→白色→青味がかった色の順で色温度が高くなります。(数字が大きくなる)
空間の色温度計画によって部屋の雰囲気/人が受ける気持ちも変わってきます。
→MARIOT EYES vol.2vol.3参照