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Mariotトークセッション





消費者の関心が「衣」や「食」から、
「健康」や「住環境」に移ってきている昨今。

住環境は1室1灯から、生活を楽しむ=光を楽しむ空間へ。

医療(健康)は、照明心理効果や
体内時計をはじめとした人と光の関係へ。

今回のMARIOTイベントは、
「医療(健康)」「食」「住環境」と「光」を
テーマにしたトークセッションを開催致しました。

TOKYO
2006/9/28(木)

ライティングデザイナー:金田 篤士 × ライティングデザイナー:東海林 弘靖

品川グランドセントラルタワー4F ダイヤモンドプラザ







金田 篤士 (かねだあつし)  Lighting designer

   株式会社ワークテクト 代表
     http://www.worktecht.co.jp/


1961年生まれ
1996年 株式会社ワークテクト設立、現在に至る
IESNAイルミネーションデザイン賞、IESNA国際イルミネーションデザイン賞など多数受賞

【PROJECT】
シャネル銀座店(フラッグシップショップ)、コーチ各国各店(フラッグシップショップ)、ポロラルフローレン銀座店、トヨタ蓼科リゾート&スパ、ザ・ビーチタワー沖縄、京王プラザホテル改修(各レストラン・客室)、東京全日空ホテル(宴会場エリア)、ラディソン都ホテル東京改修計画、ラグーナ蒲郡ランドスケープライティングデザイン、ホテル西洋銀座ローズウッドホテル改修計画、メディアージュ、ホテルミラコスタ などのライティングデザイン


Lighting designer  東海林 弘靖 (しょうじひろやす)

 LIGHTDESIGN INC.代表   
http://www.lightdesign.jp   



1958年 生まれ
光と建築空間との関係に興味を持ち建築デザインから照明デザインの道に入る。
1990年より地球上の感動的な光と出会うために世界中を探索調査、アラスカのオーロラからサハラ砂漠の月夜など自然の美しい光を取材している。光との出会いの感動を糧にして、超高層建築のファザードから、美術館、図書館、商業施設、レストラン・バーなど幅広く光のデザインを行っている。
また、最近では建築空間やインテリアの照明だけでなく、自然光をデザインの対象として、どのように空間へ取り入れるかなど新しい採光のアイディアも提案している。その他、日本発の試みLJ(Light Jockey)など実験的な光のパフォーマンスにも挑戦している。

International Association Lighting Designersプロフェッショナル会員

【PROJECT】
TOD’S表参道ビル、カルティエ銀座2丁目ウィンターファザード、東京理科大学野田校舎講義棟、NTTドコモ大阪第二ビル、パシフィックセンチュリープレイス丸の内、まつもと市民芸術館、MIKIMOTO GINZA2、瞑想の森市営斎場 などのライティングデザイン

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