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| 確かこの当たりに「COMME des GARCONS two」があるはずなんだけど... |

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「COMME des GARCONS two」
もうびっくりです。 まんまとデザイナーさんの遊び心にひっかかったって感じでしょうか?(なんて言ってるけど、本当はMARIOTくん最初は全然気が付かずに通りすぎました。) オレンジの扉なんてものじゃありません。 ショッキングオレンジと言いましょうか、蛍光オレンジなんです。 そして中には蛍光グリーンの壁やおなじく蛍光オレンジの階段があり、びっくりです。 光はもちろん!その蛍光色を十分に引き出す真っ白な高照度空間が演出されていました。 |
| さらに歩いていくと、今度は「KENZO」 500グリッドくらいでダイクロハロゲン球のDLが天井にまるで宝石みたいに敷き詰められていて!お店自体がキラキラと輝いていました。 でも、中に入ってみるとそのダイクロハロゲン球は結構集光、床に光溜まりがちゃんとあり、こんなにベースDLがいっぱい使ってあるのに、ペターンとした印象ではなく、リズム感のある空間でした。 2フロアーとも全面ガラス貼りで外から見ると、本当に宝石箱みたい。 ショーウインドーには7mもあろうかと思う天井上下にワイヤーシステムがなんと縦付けに! |
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| 今度も宝石箱が! 「TRUSSARDI」でした。
こちらも全面ガラス張りの気持ちのいい大空間。
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什器に対して横ばっかりを考えてたマリオットくんはちょっと、反省... 小さな固定概念は捨てましょう! ディスプレイにも多灯用システムにてライティング。 でも、SPOTを1灯上からライティングよりもサイドから何灯もの方がメリハリはつくよね! |
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