| HOME>特派員報告:ドイツ フランクフルト〜ベルリン Page.1・2・3・4・5・6・7 |
![]() |
■ベルリンの壁 保存されて、今はギャラリーとなっている場所。意外と高い壁でした。 先のソニーセンターのあるポツダム広場未開地区。 その中に、ベルリンの壁の残骸がありました。 |
|||||||||
![]() |
||||||||||
![]() |
||||||||||
| ■東ドイツのシンボルともいうべき信号。 東ドイツと西ドイツで信号のマークが違ったそうです。 |
||||||||||
![]() |
||||||||||
| もちろん、BEERも飲んで、ドイツという街を堪能できた時間でした。 ドイツは合理的であると聞きます。 省エネ、ゴミの分別、人々は19:00のお店の閉店までテキパキと働き(閉店法という法律があり、お店はすべて19:00で終了します)... 最後に残った感想としては、光があふれる消費大国「日本」はとても贅沢な国だと思いました。 無駄はないのか?過剰ではないか?光を明るさの手段だけに陥っていないか? 良い意味で刺激を受け、何か考え方自体が発展できると思ったドイツでした。 |
||||||||||